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COMG! 上越店

アイネクライネナハトムジーク

小説

いらっしゃいませ、こんにちわ!

コング上越店佐藤でございます。

「アイネクライネナハトムジーク」

皆様名前くらいは聞いたことありますかね?モーツァルトの名曲です♪

聴けば「知ってる!」って方も多いと思います!

さて、佐藤がクラシックを聴くかというと

全然聞きませんw

じゃぁなんでアイネクライネナハトムジーク?

「アイネクライネナハトムジーク」って同タイトルで

伊坂幸太郎先生が小説を書かれています。

映画化、漫画化もされた名著です!

でも

まだ読んでませんw

伊坂先生の魔王とかめっちゃ好きですけど、

アイネクライネナハトムジークは読んでないんです。

アイネクライネナハトムジーク読みたいなーとは思ってるんですけどねー

ちなみに

アイネクライネナハトムジークとは「小さな夜の曲」って意味になるらしいです。

また、大人気歌手の米津玄師さんも

「アイネクライネ」って曲を出してます。

ナハトムジークが無いので「小さい女の子」とか「少女」って意味になるのかな?

そんな米津さんの「アイネクライネ」

もちろん!

聞いてませんww

耳にしたことはあるかもしれませんが「アイネクライネ」って曲あるんだーぐらいの認識ですw

「Lemon」とか「LOSER」とかはよく聞いてたんですけどねw

で、聞いてない、読んでないのに「アイネクライネナハトムジーク」をこんなに連発しているか

そう!

なんか響きが好きwwww

アイネクライネナハトムジークってカッコよくない?

アンネフランクってアイネクライネに似てるよねw

※アンネの日記は読みました。中学ぐらいに泣きながら読んだ記憶があります。

そんな感じでただただ「アイネクライネナハトムジーク」って言いたいだけの佐藤でした。

暇な方は何回アイネクライネって何回書いてあるか数えてみてね~